鈴木あみ 鈴木亜美エロ路線に変更!援交時代のおっぱい写真も!
鈴木あみ 鈴木亜美エロ路線に変更!援交時代のおっぱい写真も!
セクシーな鈴木あみを一足早くお届け!新曲PVはエロポップ!歌手、鈴木あみ 鈴木亜美(25)が、8月22日発売の新曲「FREE FREE/SUPER MUSIC MAKER」のジャケット写真とプロモーションビデオ(PV)で披露するセクシーカットを13日、サンケイスポーツが独占入手した。
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PVでは、テクノ調のダンスミュージックに合わせて、7色の電飾ボックスに閉じこめられた鈴木あみが、露出の高い衣装でポールダンスさながらのセクシーダンスを披露。いすを手に持ち体をのけ反ったり、ビックリするほどの大また開きでセクシーポーズを連発するなど、今までの楽曲にはない過激な仕上がりだ。
所属レコード会社「エイベックス」によると、鈴木あみは新曲を発売するにあたり「全く新しい世界観を出したい」という意向を制作スタッフに伝えてきたという。スタッフも鈴木あみの希望を了承。今までにないアーティスティックな部分を取り入れようと本人を交えて相談し、鈴木あみがクラブイベントに訪れた際に印象的だった男女ユニット、capsuleのメンバーで音楽プロデューサーの中田ヤスタカ(27)にオファー。中田側も快諾し、コラボレートが実現したという。
その際に鈴木あみは「中田さんのパフォーマンスを見て印象的だったのがサウンドに酔っているお客さんの姿。sexy=エロではなく、サウンド=エロ。サウンド=エロを音楽だけでなく衣装やダンスでも表現したい」と再提案。中田を始め、制作スタッフも鈴木あみの案に納得。今までの楽曲にない露出の高い衣装で過激なダンスに挑戦することを決めたという。
鈴木あみは「今回のテーマはサウンド=エロ。PVは中田サウンドに酔う私の姿を表現しました。中田さんのエロサウンドと私の持つポップな世界が融合して“エロポップ”に仕上がってます」





